今日はオススメのゼロの水中ライトを紹介したいと思います〜♪

 

 

んばんわーーーっ♪

 

こんばんわーーーーーっ♪♪

 

 

ここ最近毎日、大瀬崎の海で潜ってましたーー!

 

ブログ用の写真を撮ろうと思ったら、SDカードが入ってなかったり、、カメラを家に忘れてきちゃったりで(笑)

 

ごめんなさーい。そんな訳でブログが書けませんでした〜

 

 

 

さて、今日はですね、久しぶりにみなさんに新しいオススメの商品を紹介しようと思います。

 

 

 

IMG_1642.JPG

 

 

 

以前にも少しだけブログで紹介したんですけど、RGブルーに次ぐ、、

 

 

ゼロの会社から出してるBig Blueっていうメーカーで、

 

 

日本じゃなくて、世界のダイバーから見ると、ちょー有名な水中ライト専用のブランドのメーカーで、

 

 

特にテクニカルをやってる、世界中のテックダイバーの人達がよく使ってるライトなんです〜♪

 

 

 

ちょっと今までいろんな人達に、「RGブルー凄くいいよ〜!!」って勧めてたんですけどね〜(笑)

 

 

最近このライトがメチャクチャ使いやすくて、

 

 

毎日ガイドの時に使っててすごくいいので、みんなに紹介したいと思います。

 

 

 

 

 

 

ちょっとRGブルーのライトといろいろ比較してみました〜!!

 

 

 

まず大きな違いは、このライトはRGブルーと違って

 

中身を空けて中のバッテリーを充電するタイプなんです。

 

 

IMG_1645.JPG

 

この大きい緑色のバッテリーを取りだして充電するんで、RGブルーと比べるとそのまま充電できないんで、

 

少し手間になるかもしれないんですけど、、、

 

 

 

 

 

でももう2年以上RGブルー使ってるんですけど、最近ライトの充電する部分が腐食

 

してきて接触が悪くなってなかなか充電できないんですよね〜(笑)

 

 

 

IMG_1643.JPG

 

でもこのライトは温度変化とか湿気とかで伸縮しないようにアルミの金属でできてるんで、、

 

開け閉めしても、完全に水没しないように作られてます!!!

 

 

 

まぁ〜テックダイバー用に開発してるライトなんで、洞窟の中でライトが水没したら致命的ですもんね〜

 

 

それは水没しないようにちゃんと考えられてますよねーー(笑)!!!

 

 

 

それからですね〜RGブルーの光の色を比較してみたんですけど、

 

RGブルーの光とゼロのライトは忠実に自然光の光と同じように作られてて、

 

 

どちらかというと、RGブルーの色温度は自然光の中でも少し赤よりで、、

 

ゼロのライトの方は少し青よりになってますね〜♪

 

 

 

 

どっちにしても、同じ自然光なんで、ストロボを発行禁止にして

 

ライトを照らして写真撮ると、、本来の魚の色がしっかり出るんで、

 

 

すごく綺麗な写真が撮れますよー。

 

ホワイトバランスを水中モードにすると写真が赤くなるんで、オートにして撮るといいですよー。

 

 

 

 

 

 

それからですね、RGブルーのライトの場合だと、スポット光っていうのが切り替えができないんですよー。

 

どうしてもスポット光にしようとしたら、

 

フィルターを付けたり、スヌートキットを付けたり、すごく手間なんですよね〜

 

 

 

 

でもこのゼロのライトだと、ボタンが一つしかないんで、

 

全部このボタン一つでいろいろワイド光と、スポット光とかに切り替えができるんです。

 

 

IMG_1644.JPG

 

RGブルーのライトって両手が必要の時ってあるじゃないですかー??

 

ちょっと水中でそれって手間なんですよねー。

 

 

 

これだと片手で全部済ませるからすごく楽です!!!

 

 

今までRGブルーを使ってた時は、どうしてもスポット光で写真撮りたい時は

 

わざわざBCのポケットの中からイノンのライトを出して写真撮ってたんですよね〜(笑)

 

 

でもその手間が省けるようになったからすごく楽になりました〜!!!

 

 

 

002.JPG

 

 

 

174.JPG

 

 

このカゲロウカクレエビもゼロのライトで撮りましたー。

 

カメラのストロボで撮るよりもストロボを発行禁止にして露出を+にしてこのライトで撮ると

 

柔らかい写真になってすごくいいと思いますー。

 

 

 

 

 

026.JPG

 

 

スポット光だと、1000ルーメンあるんで、少し遠い場所からでも被写体を照らしても

 

ちょーしっかり当たるんで、写真撮る時すごく色がしっかり出ます!!!

 

白飛びもしないからすごくいいですーー!!

 

 

 

 

017-002.JPG

 

 

 

 

 

 

そうそうーちょっと後ろ側から角度を変えてスポット光で当てて撮ると、

 

みんなと少し違う写真になってこうゆう撮り方も面白いと思います。

 

 

044.JPG

 

 

それから、被写体だけにスポット光で当てて、

 

デジカメの露出をマイナスにして撮ったりすると、

 

 

 

 

052.JPG

 

 

後ろが黒くなって被写体が浮き出るような写真も撮れるしね〜♪

 

 

とりあえず、ワイドの光もスポットの光も両方ボタン一つで変えられるのがとにかくいいと思います!!

 

 

 

 

それからですね〜♪

 

ゼロのライトだと、デジカメとかに取り付けたい場合、

 

ボールシューベースで取り付けるのがいいんですけど、

 

そのボールアダプターが付属品として付いてくるんです!!!

 

 

IMG_1651.JPG

 

 

RGブルーの場合だと、別で買わないといけないんです。。。

 

これをそのままライトに付けることができて、、

 

 

 

IMG_1650.JPG

 

 

こんな感じで取り付ける事ができるんです〜♪

 

カメラに取り付けたい場合だったら、

 

ハウジングの頭の部分にボールシューベースが取り付けられるんで、

 

 

そのボールシューベースとクランプを買えば、こうやってできますよー!!

 

 

https://www.dsmurai-shopping.com/underwater-camera/

 

 

 

 

 

IMG_1652.JPG

 

 

IMG_1653.JPG

 

ボールアダプタで取り付けたら、自由に動かせるんで、

 

いろんな角度からライトを当てる事ができるから、すごくオススメですーー!!!

 

 

 

IMG_1654.JPG

 

 

 

 

 

カメラの内臓ストロボで写真撮るのもいいけど、ちょっと撮り方を変えて、発行禁止にして

 

ライトだけで写真撮るのも面白いと思いますよー。

 

 

 

082.JPG

 

 

 

 

451.JPG

 

 

よかったら、このライトすごくオススメでーーーす!!!

 

 

 

定価が¥56000+税するんですけど、、、

 

 

¥47500+税でできまーーーーす!!!

 

 

 

IMG_1644.JPG

 

気になる方はいつでも連絡くださーい。

 

お名前と住所と電話番号をメールで教えてもらえれば、こちらから送料無料で発送するんで、

 

商品が手元に届いてから振り込んでもらえれば大丈夫でーす。

 

 

 

muraitomoomi@gmail.com

 

 

よかったら検討してみてくださーい。

 

 

 

今日は今週末からの八丈島の準備だったんですけど、

 

また明日から張り切って潜っていきまーす!

 

 

今日も秋の陽気で気持ちのいい〜感謝感謝の1日でした!!

 

 

ありがとうございましたーーーー!!!

 

 

 

それから先日紹介したゼロのドライスーツが9月30日までちょー安くできるんで、

 

 

よかったら参考にしてみてくださーい。

 

 

もう9月終わっちゃいます〜!

 

この値段でできないと思います〜

 

 

http://tmurai.jugem.jp/?eid=1125

 

 

 

 

 

 

あと、、寒さに強い伊豆で潜るのにおすすめのウェットスーツも紹介してまーす。

 

僕もずっと愛用していてすごいオススメで〜す!!!

 

よかったら見てみてね〜。

 

http://tmurai.jugem.jp/?eid=1046

 

 

 

 

 

僕のおすすめのダイビング商品を集めてみましたーー!!

 

「むらい商店。」でーーす♪

 

http://www.dsmurai-shopping.com/

 

 

いろんなオススメのダイビング商品を紹介してまーす。

 

注文もできるんで、気になる方は見てみてくださいね〜。

 

 

 

 

DSむらい。ホームページはこちらです。
http://dsmurai.com

 

 


◆電車の方は伊東駅に8:47着の電車で改札口前で待ち合わせ

◆お車の方は国道135号沿いの伊東マリンタウンの駐車場に8:30集合になってまーす♪

 


写真/文 村井智臣

 

 

コメント
トラックバック
この記事のトラックバックURL